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食べる社会貢献プロジェクト

ホームゆめびわ茶を推薦する理由

びわは、古くから、その存在が知られており、昔から大薬王樹といわれてきたようです。これは、仏教の経典の一つ(大蔵経)である「大般涅槃経」の仏典の中に出てきます。すなわち、びわの木は「大薬王樹」、びわの葉は「無憂扇」と呼ばれていた様で、非常に優れた効果があったと言われています。

日本へは、奈良時代に仏教と共に伝来したと言われ、広く日本各地でのその果実と共にお茶として愛好された事が判っております。長崎県でも茂木地方を中心として、現在でも古老たちが愛用しており、その清涼な味は多くの方々に現在でも喜ばれているようです。

医学博士 社会福祉法人出島福祉村理事 冨岡 勉



長崎は和華蘭(わからん)文化と言われ、長い歴史の中で独特の食文化を育んできました。長崎ゆめびわ茶は、日本(和)、中国(華)、西洋(蘭)、多種多様な食文化にあうお茶として飲んでいただけると思います。また、和洋のスイーツ、長崎の伝統銘菓カステラや桃カステラ等にもぴったりの味わいです。

長崎ゆめびわ茶は安全性にも自信を持っております。放射線検査も実施済みです。
黄砂や花粉が気になる時期ですが、びわ茶に使用するびわ葉と種はビニールハウスで天日干しを行っておりますので、直接びわ葉と種に降り注ぐことはありません。商品補填時には金属探知機を通したり、製造する部屋には2重の扉で異物混入を防いでいます。

また、扉の前には、ビニールのカーテンがあり、衣服もエアー空気で洗浄を行っております。(製造の指導を受けて生産しております)
九州大学農学研究院・清水邦義准教授への受託研究の結果、ビワの葉の抽出物が、メラニン生成を抑制する効果、そして骨密度の低下を抑制する効果を有することを確認しました。

代表者 池田 賢一



長崎ゆめびわ茶|長崎生まれ、おいしい休息

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長崎ゆめびわ茶がリピーターに愛されるそのワケは!?

長崎ゆめびわ茶は、自然豊かな長崎で育ったびわの葉とびわの種をほどよくブレンドした、ほんのり甘く深みのある風味豊かなおいしい健康茶です。

体にやさしいのはもちろんですが、健康茶にありがちな青臭さや苦みは全くなく、スウィートで香ばしいフレーバーと奥行きのある深い味わいが、やすらぎへと誘ってくれます。

そんな長崎ゆめびわ茶が愛されるのにはワケがあります。

上質な素材を太陽と海に愛された土地から

私たちの農園は、温暖な気候に海風が心地いい長崎南部にあります。

昔から万能の薬として重宝されるビワの葉は、降り注ぐ陽光と肥沃な土壌の養分を吸収して、色濃く肉厚な葉へと成長します。

そして、私たちの手でやさしく摘み取られ、滋養豊かなビワの種,香り高い紅茶とブレンドされ、香ばしく上品な健康茶になるのです。

ウソのつけない手で作る

ビワの葉は、障がい者の自立を支援する施設「三和ゆめランド」で加工されます。

ビワの葉の裏には、エグミの原因となる繊毛がたくさん。これを一枚一枚、地道に取り除きます。
長崎ゆめびわ茶のすっきりとした飲み口は、こうして生まれるのです。
働ける歓びと自立への夢が、ただひたすら丁寧な手仕事を支えています。

このような手作業による誠実な美味しさは世界的にも評価され、びわ茶としては初のモンドセレクション連続受賞を果たしました。

黄砂や花粉が気になる方もいらっしゃると思いますが、びわ茶に使用するびわ葉と種はビニールハウスで天日干しを行っていますので、直接びわ葉と種に降り注ぐことはありません。商品補填時には金属探知機を通したり、製造する部屋には2重の扉で異物混入を防いでいます。

また、扉の前には、ビニールのカーテンがあり、衣服もエアー空気で洗浄しています。(製造の指導を受けて生産しています)

いろんな料理にぴったり合う

食べ物イメージ画像

ほんのり甘く、香り豊かな長崎ゆめびわ茶は、どんな料理にも美味しく合うので、毎日飲みたくなってしまうのもうなづけます。

和食なら、お寿司や焼き魚などのさっぱりした味と好相性。
中華となら、餃子や酢豚など、こってりした食事の後口がさわやかになります。
洋食と一緒に飲むと、グラタンやハンバーグなども濃厚な味のこくが深まります。
スウィーツのお供なら、チョコレートやケーキなどの甘さがよりまろやかになります。

また、ホットだけでなくアイスでも美味しいので、夏はゴクゴクいけちゃいます。

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今も昔もカラダ思い

びわは、中国の揚子江沿岸を原産とするバラ科の常緑高木で、3千年以上も昔からインドの仏典の中に登場し、たいへん優れた薬効を持つ、生物の万病を癒す植物とされてきました。また、びわの葉はすべての憂いを取り除く「無憂扇」、びわの木は「大薬王樹」と呼ばれていたことからも信頼の高さが伺われるそうです。

幕末になって大果のびわが清国から長崎に伝えられ、日本各地に普及したそうで、日本でも古くから、びわは諸症状の緩和に役立ち体にいいと言われてきました。

こんな声も届いています
「便秘をしなくなった」
「肌の調子がいい」
「子供の咳が治った」etc
(効果、効能、症状改善を保証するものではありません)

びわ茶の淹れ方ポイント:沸きたてのお湯で!

お湯がぬるいと茶葉が開きにくくなりますので、沸きたてのお湯をお使いください。 付属の専用スプーン1杯(約3g)が1人分の目安として、人数分の茶葉をティーポット(茶こし付)に入れます。

*茶こしは、穴が小さいものをお使いください。

約180ccが1人分の目安として、人数分の熱湯を注ぎます。

*やけどにはご注意ください。

だんだん飴色に変わっていきますので、お好きな濃さでお飲みください。
蒸らし時間のおすすめは、ホットの場合は2~3分、アイスの場合は4~5分です。

お好みや季節に合わせて、ホットとアイス、どちらでも。

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